« 雨の日にカエルの「合奏」はいかが? | トップページ | 石の上にも・・ »
昨日、おとといと大暴風雨に見舞われた秋田ですが我が家は幸い大きな被害はありませんでした。
そんな台風一過のうちの畑では待ちに待ったブルーベリーの解禁です。
今年はどこも実が色づくのが遅い・・なんて声がありましたが今月始めからうす紫に色づき始め今朝見に行くと青く熟したのがポツポツ・・
昨日の大雨の水を吸って甘みはいまひとつながらもみずみずしい食感で食べ応えあり!!
まだ色はまちまちですが順番に色づいてこれから8月の頭まで楽しませてくれます。
16:03 グルメ・クッキング | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65359/45599593
この記事へのトラックバック一覧です: ブルーベリー解禁しました。:
マイルス・デイヴィス: スティーミン第一期マイルスクインテットのマラソンセッションの一枚。全体的にリズミカルでアップテンポ。「ソルト・ピーナッツ」や「ウィル・ユー・ニードゥント」などマイルスがリスペクトするアーティストの曲が入ってるのが特徴。
ビル・エヴァンス: ムーンビームススコット・ラファロの死後、チャック・イスラエルが加わったトリオによる初めてのアルバム。 春の如く、星へのきざはしなどスタンダードなバラード多し。
スタン・ゲッツ: ウェスト・コースト・ジャズスタンゲッツ絶頂期のロスでのスタジオ録音盤。西海岸の名手が集まったコンボはまさに正真正銘のウェストコーストジャズ!!
アントニオ・カルロス・ジョビン: 波「潮流」「ストーンフラワー」と並ぶジョビンのCTI三部作のひとつ。潮流を「静」とするならこちらは「動」か。
アントニオ・カルロス・ジョビン: 潮流+4ブラジル音楽の金字塔ともいえるインストゥルメンタルアルバム。一般的なイメージのボサノバというより上質なBGMといった感じ。
コメント